日本は平和。
第二次大戦後は戦争に直接関わってない。人が簡単に死ぬ社会ではない。
これは、従来の価値観で言うところの平和だろう。
その社会が保たれて70年以上が経って、いったいどうなった?
人が求める幸せがより高くなった。傲慢。それを助長するのが平和なんだろうって。
自衛隊なくせ!軍隊ダメだ!なんで自分が不治の病に?
アッッッッッッッッホかと。
自衛隊なくせ!軍隊ダメだ!は言うこと無い。戦争と完全に無縁になろうと傲慢が走ってるだけじゃん。自衛隊拡張で徴兵制にするとかなら話は別だろうが。
なんで自分が不治の病に?昔は医療が発達してなくてもっとたくさんの人が死んでいただろう。その社会の中において、自分がちょっと違うからって悲劇の主人公になる。
人が簡単に死なない社会の実現から、豊かな生活が皆できれば幸せになってるんじゃないの?
どんどん幸せの基準が上がってる。傲慢甚だしい。
補足しておくと、これは私の考えの主軸じゃない。こう考えることもあるって話。
闇日記に書いたのは、こういう話を周りの人にしても変な顔されるばかりだから。平和ボケしてる馬鹿ばっかだから。
「そんな考えが出てくる時点でお前はおかしい」って。
いろんな視点からの考えを周囲に散りばめて、いろんな切り口で模索していくのが私のやり方。だから、周囲の誰にも理解されない考え方から話をすることもある。
「いろんな考えがあって当然」
と言ってる人に限って、その意味を「変な考えするような人もいるから」と捉えてるカス野郎なんだよな。